| 1968年 |
「シリーズI」誕生。 XJ-6:2.4と4.2リッターエンジン搭載。 |
| 1972年 |
XJ12デビュー。 直6エンジンは「ソブリン」に、V12エンジンは「ダブルシックス」に命名。 |
| 1973年 |
「シリーズII」へ進化。 クーペボディXJー6C、XJ−12Cを追加。 |
| 1979年 |
最終の「シリーズIII」デビュー。 埋め込みドアハンドル、ラジエーターグリルなど細部を変更。 |
| 1986年 |
新世代のXJサルーン「XJ40」デビュー。 サー・ウイリアム・ライオンズが関わった最後のモデルとなる。 |
| 1992年 |
シリーズIIIボディ「ダブルシックス」生産終了。 生産累計台数402,848台。 |
| 1993年 |
XJ40ボディにV12エンジンを搭載。 |
| 1994年 |
生産設備を一新させ「X300」がデビュー。 デザイナーはジェフ・ローソン。 |
| 1997年 |
全てに軽量コンパクトな新世代のV8エンジンを搭載した「X308」がデビュー。 デイムラーは、4.0リッターV8スーパーチャージャーエンジンを搭載。 |
| 2002年 |
オールアルミニウムモノコックボディを纏いエアサスペンションを履き、他を圧倒するパフォーマンスで「X350」デビュー。デザイナーは、イアン・カラム。 |
| 2005年 |
伝説と栄光の車名、「デイムラー」X350ボディで復活。 |